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合成生物学とケムトレイル

 投稿者:管理人  投稿日:2013年11月18日(月)10時41分41秒
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  合成生物学とケムトレイル(1) .
http://www.youtube.com/watch?v=RDbyjyHPlrE

少し長いので、活字にしました。以下がその内容です。

ソフィア・スモール・ストームさんです。ソフィアさんはケムトレイル、気象操作、合成生物学の専門家です。生物的、合成的ナノレベルであなたに影響するかもしれない空での出来事についての第一人者です。
「合成生物学のダークアジェンダ」
かって雲はフワフワしていました、こんな風に、最近はたくさんの細長い線や羽毛のようですそして不自然な交差が見られます。飛行機雲です。何故この雲は消えないのでしょうか?何時間も空に留まり太陽光を遮っています。是が何なのか知りたい。
飛行機雲は普通、高い高度を飛ぶジェット機の後ろで湿度が低いときに出来ます。雲は普通低い高度に高い湿度があるときに出来ます。つまり、原則的にこれらの雲と飛行機雲とは形成に必要な条件が逆です。飛行機雲は時間が立つと高度が次第に低くなり広がって行き白いモヤの様になります。
世界各地で青い空が失われつつあります。これをホワイトアウトと呼んでいます。飛行機から見ると青空と白い雲との境界線があり、私はそれをスプレーラインと呼んでいます。
人々が国中で集めた大気や水のサンプルには3種類の物質が入っていました。金属塩、単繊維、有機体から人工的に合成された物質です、金属塩とは、例えば、アルニニウム、チタン、バリウムなどの酸化物です。今、私たちの周辺の空気にはこれらの金属塩の電気伝導性のある微粒子が満ちているようです。だから空気はもはや電荷を帯びていない。空気は本来生命を支える為に電荷を帯びてはいけません。
私たちの周りの空気は繊維でも満たされています。ホームセンターで売っているブラックライト(紫外線ライト)に当ててみると、こういうものが見えます。YouTube:”Dry Particle Storm" Airborne fibers in black light
「雲と雨はどうやってできるのか」地上の水分が蒸発して水蒸気になり、太陽によって温められた空気に乗って上昇すると雲が出来ます。暖かい空気は、上に上がっていくにつれて冷えデューポイントという所に来ると、空気中にある微粒子の周りで水蒸気が凝固し始めます。これらの微粒子は通常ホコリまたは塩分です。微粒子は「凝結核」と呼ばれ、、ホコリ、塩分、と水蒸気とが親和性があります。微粒子の周りにどんどん水分が集まって大きくなり雨粒になります。
ダニエル・ローゼンフェルト氏はヘブライ大学で大気を研究する科学者です。彼は、「大気汚染粒子は、とても微小で安定性があって滞留して下に落ちてこない水滴を形成して雨を防止する。」と主張しています。大ニュースだったので「公害が雨を止める」でグーグル検索すればすぐ出てきます。これが正しければ「粒子が小さいほど小滴の安定性が増す」と示唆されます。雲がモヤとして空に留まっているのは、そういうわけです。それらの雲は落ちてくる代わりに外側に広がって、モヤになります。

ジオエンジニアリングとは、「人間のニーズを満たし、居住適性を増進させる目的での、大規模な地球環境の操作」とされています。
昨年科学者たちは「SAG」成層圏エアロゾル地球工学についての論議を開始しました。大気中に煤と硫酸塩を散布して太陽の熱に対する盾を作るだとかいう、これは人工的な温暖化という考えを仮定しています。大気学が地球を救うという発想です。気候変動とは、温暖化させた我々に対する地球からの報復なのだと。

私達はもう何年も奇妙な雲ともやのかかった空を見てきました。

これはアゴヒゲ雲と呼んでいます。
これはフックのついた雲です鉤状雲といいます。
こちらは、アスペレイタスひさしのような毛布のような雲です。

地上にも影響が起きているはずです。土壌と水にも。マンチェスターに住むF・メンゲルス氏は野生動物の研究家でかって公的機関で働いていました。
1950~60年代にかけてのジェット機は多くの飛行機雲を残さなかったと記しています。今日、ジェット機雲に見えるものがより頻繁に現れ10~20時間残ります。
マングルス氏はマンチェスターでケムトレイルを数え「連邦航空局のデーターを見ても一日当たりこんなにフライトがあるはずが無い」多いときは気象前線が来る直前には100を数えた、散布が酷いときは大抵太平洋から気象前線が来る前だ。
加州北部での検査では土壌と池の水から高レベルのアルミニウムとバリウムが検出されました。マンゲルス氏によれば、国の仕事をしていた時扱っていたのは1リットル当たり100μgぐらいだった。ですがこちらは1リットル当たり1,000μgです。通常の値、許容値を聞くと1リットル当たり0.5μgだそうでした。つまり2,400倍、高度2,438m地点の雪にはなんと61,100μg通常の122,200倍です。
デイン・ヴィギントンという人の調査では、小さな池から375,000μg/lでした。

北カルフォルニアのある家の土壌を検査すると家の下から採った土壌に比べてアルミニウムが3,000μg 多かったのでした。つまり何か上から降りてきて家の周りの土壌に影響を及ぼしたということです。家の下には影響がなかった。地下水やその土地に元々あった物ではない周囲から来たはずです。

「死んでいく木々」という素晴らしい本の著者C・リトル氏と話しました。入ってくる新物質に自然が対処しようとしています。特に金属酸化物、つまり金属塩です。金属塩は、水分への親和性があるので生命体は、通常欲する水と共に塩分を吸収します。地面から養分を吸うタイプの生命体はこれらを吸い上げていきます。近くの松ノ木が針葉がたくさん失われてとても脆くなっています。たわみ、葉が無い不ぞろいな枝、ばい菌、虫、ウイルス、カビの発生もそうです。しかしこれは木々の死の主要因ではないのです。樹皮が白くなっており、検査すると、

アルミニウム387μg/kg
バリウム18.4μg/kg
ストロンチウム113μg/kg
チタニウム15.3μg/kg

でした。葉が枯れかけていて幹から枝がニョキニョキ出てきているのは、木が必死で生きようとしている為です。

問題というのはその裏返しが「解決」です。

自然が死にかけるにつれ、「救うために科学の介入が必要」と我々は聞かされるでしょう。で、遺伝子組み換え樹木が答えにされるでしょう。
「沈黙の森」遺伝子組み換え樹木生殖機能なし、
果物、ナッツ、花無し、昆虫、動物、鳥が寄り付かない木質素
(繊維)が薄いので伐採しやすくパルプにしやすい。
真っ直ぐ育つ「沈黙の森」は州によって管理されます。適切な本数や場所などをです。

2010年5月の記事によれば、USDA米国農務省は、バイオ技術企業ArborGen社が作った遺伝子組み換えユーカリ20万本フロリダからテキサスにかけて植える大規模な現地テストを認可、目的は、紙やバイオ燃料の原料に適しているかを見る事という説明です。「自然保全と発展」の名の下で。
自然保護をし、グリーンな方向に行く、いいことをしている、というタテマエです。

にも反して、この2008年の記事があります。出典は「MITテクノロジー・レビュー」誌です。生物科学分野の進歩で、毒物、特にアルミニウムに耐性がある作物が出来たと。
記事には「土壌中のアルミニウムは作物の発育を妨げる」とあります。土壌中のアルミニウムは作物の発育を妨げるが、アルミニウムに耐性がある作物が出来たと。
「小麦、トウモロコシ、大麦は、アルミニウムのある土壌に適さないが、」
「科学者たちは作物が自ら細胞分裂を止めないようにする方法を発見、」と。
普通植物は毒物に遭遇すると自ら生育を止めるからです。生育を続ける為のたんぱく質を有効化するある遺伝子を変異させようとするそうです。
生化学者ラーセン氏のとても興味深い発言です。「作物は結果的に細胞で起きている事に盲目になる。」「変異させた作物は、DNAの一部に損傷があったとしても、有害なレベルのアルミニウムの中で高成長し続ける。」
自然の中で死に始めるものは、虫、カビ、ウイルス、などをおびき寄せます。死体が他の生物のエサになるよう自然の取り計らいです。

今、世界中で木々の衰退が蔓延中です。米国だけでなく、豪州、欧州、・・・いくつもの大陸で広大な森が死んでいます。都市や郊外では立ち木が枯れて腐ってばったり倒れ建物の危険を脅かすので伐採が必要に、私の自宅の周辺では、過去2年間で6本の木が撤去されました。
太陽光は自然の消毒剤です。もやもやした空が太陽光を制限するとカビや菌が成長します。毒物を吸収した作物が必死で生きようとする中、カビやウイルス、微生物に乗っ取られ始めます。全て自然の一部です。「バイオ修復」が(あちらで)用意される「解決」でしょう。
問題ー反応ー解決です。

金属塩による空気は伝導性を帯びました。つまり私たちも、周辺の全ての物もエネルギーの発信、伝達が可能です。空気はもうニュートラルではなく生命を健康的にサポートしません。

環境サンプル中に見つかった2番目のものは、正体不明の繊維です。「正体不明」の意味を噛み締めてください。ハイテクな研究所で調査されましたが、データーベースにマッチするものがありませんでした。これらの繊維は自然の中に存在しません。世界中の人々の肌に傷が出来ています。そこから繊維が出てきます。モーゲロン症候群といわれています。この症状の無い一般人のサンプルにも全く同じ繊維が入っていて成長します。ある女性の体に出来た8Cmの傷口は治りません。8Cmです。これら繊維/単繊維は中が空洞の細管です。唾液サンプルからの培養で、単繊維のコロニーを作ります。単繊維の拡張部分が見えます。拡張、分岐したコロニーもあります。これらコロニーは成長、生殖を続け、もっと多くのコロニーや単繊維に分かれます。
単繊維のコロニーは、唾液のサンプルや肌の組織、粘液、尿、血液から培養可能です。動物も人間も、モーゲロン病の(皮膚表面に現れる)症状の有無とは無関係です。
繊維は分割されていて外から中の構造が見えます。ではこの繊維はどこから来たのか?
この問題の研究者C・カーニコンさんが2000年にニューメキシコ州の標高の高い場所で集めた大気のサンプルには、これらの繊維があり、血液組織や肌に現れる繊維と同じ細管構造をしていました。しかもカーニコンさんが集めたサンプルには乾燥した赤血球細胞も含まれていました。何故これらが空気中にあったのか?何故乾燥赤血球細胞が、謎過ぎます。医学的顕微鏡検査が専門の生物学者が確認しました。それらは人間の赤血球だが、維持のため何らかの方法で操作されている。
私がもし5歳だったら「ママ、何で空から赤血球が降ってんの?」と聞きます。

生物は3つに分かれています。バクテリア(原核生物)、古細菌、真核生物、バクテリアと原核生物は単純な構造で内部の細胞コンパートメントがありません。
真核生物は複雑で、くっきりした細胞コンパートメントと内部の細胞小器官が多くあります。例えばDNAとエネルギー産出に関わるミトコンドリアです。植物、動物、人間は真核生物です。真核菌類とカビもそうです。
古細菌は一番強い生物型です。強い圧力、熱,酸、アルカリ、に耐えられます。火山、間欠泉、氷棚でも生息できます。反面バクテリアは極端な温度で死にます。だから食べ物は調理冷凍しますね。

さてこれらの繊維内に出現している物質は、古細菌のようにタフで、概観はバクテリアのようで、自発的に複製します。マイコプラズマのように見えているが違う、クラミジアのように見えて違う。自然の繊維ならば真核生物の真核細菌に区分されますが、これらの繊維の中には他の2つのグループに由来する型が入っています。
バクテリアににていて、古細菌のように行動し、自ら複製していく内部要素を持った管状の繊維です。それは自然界では起こりません。では何、どうゆうこと?

今や私たちの体内には3つの生物ドメインが全部あり自ら複製を作っている様子です。一体それは何なのかまだ真核生物なのか、それとも・・・生物に股をかけるトランス生物学と呼べるでしょう。ハイブリッド生物の創造。本来体内に無い、不自然で、全く新しい物質が、私たちの体内で出来ています。

写真で管状の繊維が見えます、枝分かれしているのが自発的複製、新しいコロニーを作っています。下の写真にある小さなつぼみが新しい繊維の始まりです。
ナノの世界は原子と分子のスケールで見る分野です。科学者らが作ったナノ宇宙では驚愕の新しい創造が可能で、ナノテクでは1μm以下のサイズの物質を扱います。一ナノメートルは1mの10億分の1、自然と生物はナノの単位で動いています。生きる為にたんぱく質を集め、クリスタル(結晶)で建設します。くもの巣が良い例でしょう極細の繊維で出来ていますすごく強くて柔軟なのはナノ単位のクリスタル(結晶)が含まれているからです。

カーニコンさんが見つけた繊維内の構造に戻ります。これらの正体不明の繊維内には赤血球の形成とサブミクロンサイズの組織が観察されました。自分で赤血球を作る繊維。この加工された赤血球細胞は大変強く、過剰な熱や化学物質にも耐えます。ほぼ何にでも耐えるような設計と示唆されます。火に入れても、漂白剤や酸をかけても耐えたとか、さらに自ら複製し人体の外のペトリ皿でも成長します。極めて高度な技術です。研究所でやらなくても自分で増えていく。これは骨髄とは全く無関係にお粗末な研究所のペトリ皿の中でも成長する赤血球。人工的物質が生物の中に導入されてるということなのでしょうか?

これはナノテク産業が作ったもの、私はナノテクピラミッドと呼んでいます。下から、物質、構造、プロセス、装置、新たなプロセスを作るために人工的な物質が我々の中に導入されている?我々本来の生態、独自のシステムが上書きされる?

進化したモーゲロン症候群では、先ず肌から繊維が出てきます。そしてとても奇妙なクリスタル形態及び金属装置が観察されています。繊維には複数の色が付き斑点を伴うように・・・奇妙で固い、小さな陶器の破片か,ガラスの様で、色がついていて、傷口は治癒せず、これらを放出し続けます、時には何年も・・・写真は斑点組織と凹んだ金属装置です。
右にあるのは青の前面と背面です。Morgellons Exposed.com のJan Smithさんの写真です。

彼女は、自分の体から出てくる物と同じものをバイオ技術の中から探しまくり、見つけています。彼女の肌から出てきた繊維は、高密度ポリエチレンでした。
Janさん「人工的と思われる不気味な性質の物が出てきます。」
「研究所でバイオ操作されたものなら複数の要素から作られたと思います。」
「変異物質は複製し、本来の遺伝的性質と同様一群の似たような破片をぽつぽつ出します。」私はそれを「先祖がえり」といっています。

遺伝子変異または組み換え、ナノテクで作られた新生命体は様々な方法で自己複製するとJanさんは考えます。各世代で異なって変異します。時々、変異前の原型のモーゲロンが見つかることがあります。Janさんは3世代の卵菌とタマホコリカビというものを見つけました。後者は今日のバイオ医学研究の主要プレイヤーです。彼女の体から出てきた物質は、むち型運動性鞭毛と呼ばれる、タマホコリカビの楕円形の遊走子そっくりでした。下の紫の矢印がタマホコリカビの図解で、右上は、彼女の体から出てきた超そっくりの物です。顕微鏡で確認すると繊維の成分はセルロースGNAでした。GNAはグルコース多糖類、GNAはDNAの合成親戚で、5つではなく3つの炭化グリセル糖が入っています。

2008年4月の報道は、
「DNAの化学的従兄GNAは、ナノテクの礎石」
「アリゾナ州バイオデザイン研究所は、合成DNAまたは擬似DNA、つまりグリセル核酸(GNA)からのみ構成される初の自己集積ナノ構造を開発した」
「このナノ構造にはDNAには無い付加的属性がある鏡像構造の形成能力も含まれる」

NHI誌掲載の日本の研究論文にも
「GNAの螺旋状で単純な超組織内に操作可能な様々な繊維、金のナノ微粒子を封入」云々と。

このGNAの中の特定の糖分は、β1,3-グルカンと言い、ラーマン分光器と言う機械で見ると解ります。見てくれた人は「糖のヘビ」と、これがGNAです。

Janさんの体から出てきた繊維を高温の火にかけると、「金のローダー」が放出されました。この小さな球が出てきたんです。もっと写真があります。先端に金の球体をくっつけた繊維、これは彼女が見つけた「ナノアレイ」2-3個、体内に入っていたのです。ナノアレイとはバイオテクノロジーで使われるDNAハイブリッド形成の為の小さな装置です。左が業界のサイトにあったナノアレイの図です。これとピッタリ同じものが2つJanの体から出てきました。繰り返しますがナノアレイはDNAハイブリッド形成に使う小さな装置です。

もう一度ナノテクピラミッドです。
初めに基本的な繊維の出現があり、それにもっと複雑な組織が続く、つまり何のプロセスが進行中なのか?これらの物質は合体して私たちの体内で働く装置になるのか?私たちの体には何が起きているんでしょうか。しかもモーゲロン病の症状が無い人の組織サンプルからも培養すると同じ繊維が出てきます。
だからモーゲロン病は炭鉱のカナリアという結論になります。モノを外に出すのは一部の人だけ。それは体の拒否反応でしょうか。一方で私たちの体はモノを統合しつつあるんでしょうか??

Janの体から出てくる色つきの斑点はシリカの固い破片です。点々つきのものもあり、非常に小さい針で扱い顕微鏡の下へもろく崩れやすい。色の部分は量子ドット重金属製&有機的な殻を持った半導体のナノクリスタルです。アルミニウムなどの「重金属」です。「重金属」という言葉を覚えておいてください。
これらはナノクリスタル半導体で有機的な殻があるが、重金属でできている。八角形、ピラミッド、クリスタルも見つかっています。八角形は人体からだけではなく環境中からも出てきます。環境へのフォールアウトの中に入っています。
これはルビー色/ピンクのレイヤー状のクリスタルです。環境中から見つかりました。これは肉眼では見えませんが、オレゴン州の女性が送ってくれた写真です。干草を顕微鏡で見たらこのピンク色の極小のクリスタルがあった。

八角形が埋め込まれたクリスタル、キラキラする束、誰かの体の中から出てきました。
これは傷口の組織についていたクリスタルや繊維です。ワイヤーと量子ドットの組み合わせ。
こちらはナノテクの染料です。色のついた斑点、下のは繊維付き、

業界のウエブサイトには、「量子ドットとは小さなクリスタルであり、前例の無い同調性が得られる」とあります。
「同調性」

ピエゾ圧電効果とは、外部的圧力をかけて内部に電圧を発生させる事です。グーグル検索してみてください。ピエゾ効果が起きるのはクリスタル、セラミック、DNA、特定のたんぱく質です。
例えば、クリスタルに特定の周波数を当てると電圧が生まれます。電圧をクリスタルにかけると周波数で反応します。「ピエゾ圧電効果」です。加圧周波数で生まれる電力。

C・カーニコンの調査では、繊維を培養し、青色光の周波数(375nm)に当てると、開始後24時間以内に爆発的成長が見られました。青色光を当てて5~7日間培養すると小さな繊維がいっぱいになりました。
私達は今、周波数に囲まれています。今、地球に影響しているHAARP、人工気象、大拡散中の不自然な周波数の件・・・時間がないので割愛しますが、これだけは言います。

電磁場と脳の機能の関係に関する良く知られた論文があります。執筆者はロス・エイディ教授です。副題は「生物学のパラダイムシフトの可能性」

地球自体の自然な電磁波はピーク時で=最高でも32Hzだそうです。特定の赤道直下の嵐の中でしか起きないそうです。私たちの電子機器はMHz、GHz、数百万Hz、数十億Hz、と凄まじい電磁場を出します。
一番上は地球自然周波数で3~30Hz、HAARPには低周波数領域もありますね、青がGWEN軍地上緊急網、それからHAARPとGWENに違う大域があって、・・・電話とネットを見てください。数百万Hz、数十億Hzの世界です。

ところで、化学結合は電磁的結合です。電磁的に惹かれ合った逆回転する電子の対で原子と原子は結合しています。自然自体が3~30Hzで動くのに、これら全周波数を経験している私たちの体は生物化学レベルでどんなことに?何をされているのか、

エイディ教授は、

「化学結合は電磁的結合です。電磁波は体内の作用を変化させます。」
「周波数は体内の合成物質を活性化させます」
「稼動させます」

と言っています。私達はもう全く「通常」ではありません。

紫に光る髪や、きらめく肌、これはオレゴンの健康な女性のものです。MikeとJanに聞けば教えてくれますよ。

これは雨水から見つかった小さくて光る、矢の形の物体です。今まで写真を撮った同じ女性が水溜りの水を顕微鏡の下でスキャンして見つけました。
この八角形からは顕微鏡で観察していた20秒の間に繊維が出てきました。

合成生物学は、科学の新開拓分野です。バイオ化学、バイオ医学、遺伝子工学、ロボット工学、放射線生物学、情報工学をもとにナノテクを使い、目的は自然の限界を超えること。
2011年2月21日号のTIMEは「シンギュラリティー」人間と機械の融合を特集しました。発行日はバレンタインデーでした。人間とテクノロジーの恋愛結婚?
記事は、

「転換が近づいている私たちホモサピエンスは形を変える」
「何か新しいもっと良いものになる」
「この転換が起こるのは2045年と予想されている。」
「予想するのは、レイ・カーツァイル異常な正確さで知られる未来学者だ」
「技術があるペースで成長・改善しついに、私たちを超える」

それがシンギュラリティです。
NASAの「シンギュラリティ大学」はグーグルに資金援助され人工知能の爆発を人々に教えています。
カーツヴァイル氏は、技術者、発明家として大儲けをしてきました。「超越する男」という記録映画にも。ベストセラーは2005年の「シンギュラリティは近い」です。
シンギュラリティは天体物理学の用語で宇宙時間において通常の物理学のルールが適用されなくなる時のことです。
カーツヴァイル氏は、情報技術の成長を正確に予想しました。彼は世界に明言しました「技術的進歩は線的ではなく指数的だ」
見る見るうちに進歩が自分自身を蓄え始めるという意味です。カーブはゆっくりと始まり、爆発する。

TIME誌によれば、
「我々はカーツヴァイルのいう未来において、バイオ工学とナノ工学により自分の体や周囲の世界を分子レベルで思いとうりに操る力を持つ。」
「我々はダーウインとおさらばし、進化を自らモノにする」と書いています。

問題は「我々」とは誰で、「思いとうり」とは何かです、誰の思いとうり?

「カーツヴァイルによれば、2020年までに我々は人間の脳の逆行分析に成功する」
「ハイパー人工知能駕できれば後は我々をその手に委ねればいいだけだ」
「上級ナノテクで武装した人工知能が世界の問題を解決する」
「強力人工知能は超強力な広域知能で人間と変わらず容易に難なく稼動する。」
「ただチェスができるコンピューターではなく、機械知能だ目隠しテストでも人間と区別がつかないだろう。」
「意識や直感がここまで人間に似るようになった」
「さて地球の新住民として創られるこの種の知能が来たら何をするか?」
「資源を争う?私たちを劣ったものたちとして扱う?」
「我々に作られたことを認識するか、我々を踏み越えるのか?」
「カーツヴァイルは世界主要のトランスヒューマニストTIME誌の最も影響力のある人物リストで第30位」
「トランスヒューマニストは我々が機械と融合すべきだと信じている」






http://www6.ocn.ne.jp/~dr.sen/

 
 
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