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ご無沙汰しております。次の事故を追加しました。
・1943年10月26日 土浦駅列車衝突事故
・1945年8月8日 西鉄筑紫駅列車空襲事件
・1948年1月5日 名鉄瀬戸線脱線転覆事故
・2004年10月20日 飯田線電車脱線転覆事故
・2008年1月16日 島原鉄道踏切事故
・2008年10月23日 あおなみ線電車脱線事故
・2009年1月15日 函館本線普通列車非常停止事故
・2009年2月27日 近鉄東青山駅列車脱線事故
飯田線の自然災害は数えだしたらキリがないと思いますが、
年間数千億円の利益を上げる一兆円企業な鉄道会社が、
こともあろうに地方の零細な自治体や組合に対して
水害による損害に対して賠償を求めて訴えたあげく、
実際に解決金を勝ち取ったとは、アンチファンの喜ぶところになろうかと。
なぜこんなことになったのか、理由を聞きたいところです。
島原鉄道の踏切事故は廃線と絡めて記憶に残りそうです。
函館本線のものは、もし運転士が信号を遵守していたら
列車衝突事故になっていたという恐ろしいインシデント。
あおなみ線や東青山駅のような年中行事の単純ミス、
鉄道業界の方々はもちろん、そんな事故を二度と起こすまいと
努力奮闘されていると思うのですが。
>2/8 さすけさん
情報のご提供ありがとうございます。ご紹介の事故を追加しました。
>2/15 シングル71さん
情報のご提供ありがとうございます。ご紹介の事故を追加しました。
戦中戦後の事故事件は重大なものが多いうえに記録が少なく、
そのために現在において振り返られることが少ないと思いますが、
この西鉄の事件は待合室の移築や慰霊祭や新聞記事があるため、
振り返られている事故として当年表に入れようと思いました。
>2/28 近鉄・東武ファンさん
情報のご提供ありがとうございます。ご紹介の事故を追加しました。
この横取り装置の外し忘れが
3年後に振り返られているかどうかは分かりませんが、
単純でも重大で、教訓にしていかなければならない事故だと思います。
>4/12 名鉄利用者さん
ご指摘ありがとうございます。該当の記事を書き換えました。
こちらは関東在住なので関西の電車の形式にうとく、
あの形はみんな1000系と呼ぶものだと思っていました。
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