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総裁選と朝鮮半島情勢

 投稿者:管理人  投稿日:2010年 9月 3日(金)10時08分19秒
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  民主党総裁選挙は誰が選ぶのか、日本国民が選ぶ、実はそうでもないのだ、選挙権を持っているのは、支持母体である日教組、その関連先には北朝鮮がある、「日本の総理大臣を日本人が決められない」そんな馬鹿なことがあるのか。 日本には悪魔が住んでいる。
小沢一郎の母荒木みち親族の土地が昭和61年5月、朝銀千葉信用組合から3億5000万円を極度額とする融資を受けている。債務者は姜ナニガシという朝鮮韓国人名になっている。さらには、同年11月には抵当権が抹消されて、三菱銀行が3億円の根抵当権を設定している。
外国人参政権を強力に進める小沢一郎の極めて近い親族が朝銀の助けを受けていたと言う事実がある。小沢一郎が誕生した直後の昭和17年と18年に長姉と次姉が、養女として小沢家に入籍していると言う戸籍記録にも、何か北の拉致日本語教官を類推させる。
新潮2010年4月号小沢一郎研究より、
民主党の正体   http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html

朝鮮半島の日本統治時代、日本窒素肥料の野口遵、早川電力の森田一雄、土木コンサルタントの久保田豊、らの手がけた、北朝鮮の長津江、虚川江、鴨緑江に存在する、水豊発電所、虚川江発電所、赴戦江発電所、など、水力発電所の多くが現在でも稼動している、水豊発電所は、昭和12年、間組、西松組、松本組、3社により僅か4年で完成した。
日本窒素肥料は、その後、日窒コンツェルンとなり、その遺産は、チッソ㈱、積水ハウス、旭化成工業㈱、朝鮮奨学会、野口研究所、として現在も息づいている。

しかし、これら発電所のほとんどで土砂の堆積や老朽化の問題があり、それが現在の北朝鮮電力事情を悪化させている。
北朝鮮の日本に対する本音を代弁するならば、「今、われわれは、再び植民地にされないために、確固たる武器を持たねばならない、そのための補償を日本がやれ、我々の意に沿う形、先軍政治に添う形で「帝国の遺産」を再構築しろ、」と言いたいのである。
そしてこれらが、「第二経済委員会第五機械工業局」に属しつまり、軍事経済化学兵器生物兵器開発生産部の電力供給設備であることを知れば、西松建設や間組など日本の大手ゼネコンが、これらの修理工事を請け負うようなことは、利権あさりとして簡単に手を出すような代物ではないということが解るであろう。その災いはいずれ日本に降りかかってくるのであろうことを覚悟すべきである。

黄海道延白郡(現黄海南道白川郡)海月面のウランは、1941年当時の東京帝国大学が調査した時、2600万トンの採掘量があるとして朝鮮理研鉱業㈱が設立された。北朝鮮に眠る手付かずのモナザイト鉱脈は、世界が手に入れたいと願っている良質のウラン資源と同時に環境対策技術の要であるレアメタルも同時に含む。これをうまく活用すれば北朝鮮の強勢大国はゆるぎないものになる。ここに日本のレアメタル抽出技術が必要とされる。

North Korea Todayより、http://www.pyongyangology.com/index.php?option=com_content&task=view&id=354&Itemid=2

小沢一郎氏に、西松建設や間組から不正献金の疑惑があると言うことは、これらの修理を日本の税金でまかなえとも取れる。
日本にとっても原発エネルーギー源確保と先端産業資源の確保と言う点でモナザイト鉱の開発支援は、渡りに船となる。石炭から石油へそして石油から原子力へと、時代が変わり、いよいよ資源、廃棄物、問題は「極東の火薬庫」の迷路に突入することとなりそうだ。これは、アメリカ寄りの政策をとったところでも解決する問題でもなかろう、いずれにしろお隣の国の抱えた問題を周辺国が対応(負担)せざるを得ない現実が生じているようだ。日本の行方は小沢一郎氏にかかっており国民が彼をどう評価するかだ。

沖縄に基地の苦しみを負担し、本土の人が安全を享受する、このことを「愚者の安全保障」と言った。
ゴミ処理場近隣住民に、公害を押し付け、汚いものに目を背け、豊かな快適生活のみを享受し続ける都会人、この人たちのことを「愚者のゴミ処理屋」と呼ぼう。
我々はこれから大変な安全と公害のツケを払わされることとなる。
 
 
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